フランスで開発。メロンから抽出された画期的な抗酸化素材。
オキシカインは、南フランス、アヴィニョン地方で栽培されているメロン、ヴォークルシアン(Vauclusien)から抽出した抗酸化酵素(SOD)を、たんぱく質でコーティングしたものです。もともとメロンには有害な活性酸素を抑える抗酸化酵素が豊富に含まれています。
たんぱく質でコーティングすることによって、胃酸などに影響を受けることなく腸まで到達し、より長い時間、抗酸化作用が続くのが特徴です。老化現象の予防や美容、生活習慣病の予防に役立つことが期待されます。
なお、オキシカインという名前は成分名ではなく、素材製品名となります。
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